ワイルド・スピード EURO MISSION

 

タイトル:ワイルド・スピード EURO MISSION(Fast & Furious 6)
時間:130分(DVD)
出演:カッコ内が役名、日本語吹き替えは個人的に「へぇ」と思った人のみ記載
ヴィン・ディーゼル(ドミニク・トレット)、ポール・ウォーカー(ブライアン・オコナー)、ドウェイン・ジョンソン(ルーク・ホブス)、ミシェル・ロドリゲス(レティ・オルティス)、ジョーダナ・ブリュースター(ミア・トレット)、タイリース・ギブソン(ローマン・ピアース)、クリス・“リュダクリス”・ブリッジス(テズ・パーカー)、サン・カン(ハン・ソウルオー)、ガル・ガドット(ジゼル・ヤシャール)、エルサ・パタキー(エレナ・ネベス)、ルーク・エヴァンズ(オーウェン・ショウ)、ジーナ・カラーノ(ライリー・ヒックス)、ジョン・オーティス(アルトゥーロ・ブラガ)、ラズ・アロンソ(フェニックス・カルデロン)、シェー・ウィガム(マイケル・スタジアック捜査官)、キム・コールド(クラウス)、トゥーレ・リントハート(フィルツ)、ビクター・ガーデナー(NATO指揮官)、クララ・パジェット(ヴェーグ(ベイ))、ジョー・タスリム(ジャー)
監督:ジャスティン・リン
脚本:クリス・モーガン
原作:
公開日:2013年05月24日(アメリカ)

 

『ワイルド・スピード EURO MISSION』はシリーズ6作目です。前のバージョンは見たことありませんが、「EURO MISSION」の評判が良かったので見てみました。
タイトル通りワイルドなカーチェイスが見ものの作品です。

 

戦車までカーチェイスしていましたが戦車も結構スピード出るんですね。

 

 

覚えておきたい英単語&英語表現
08:43
I’m not here to extradite anyone.
誰かを送還するためにここにいるわけではない。

extradite,引き渡す、送還する

 

58:48
That’s high-tensile titanium cable.
それは高張力のチタンケーブルだ。

tensile,引き伸ばすことのできる、聴力の

 

1:14:17
Bloody fickle,that one.
気まぐれな女だ。
fickle,気まぐれな
bloodyは強調
cf.bloody liar,大うそつき

 

fickleの語呂合わせ

 

1:24:12
Your house is compromised.
ここは安全じゃないな。
と日本語吹き替えでは言っています。
compromise,(秘密情報を)漏らす,危険に晒す、危うくする

この意味のcompromiseは映画でよく出てきます。このブログで紹介した映画でもこの他に『インフェルノ』と『アベンジャーズ』に出てきました。

 

1:32:29
Yea,I’m on it.
ああ、わかっている

 

I’m on it.了解、私がやります
これは、モテ基礎、シーズン1で出てきました。

 

モテ基礎は映画のセリフに出てくるような気の利いた短文が覚えられるのでおすすめです。